奈良大和路~悠~遊~

奈良大和路の祭や伝統行事、四季折々の風景を 写真で綴るフォトブログです。大和は国のまほろば、神や仏に近しく 知れば知るほど奥は深くて おもしろい!

東大寺 聖武天皇祭 慶讃能 2014

東大寺 聖武天皇祭 慶讃能 2014

本年は金春流連吟1曲、観世流仕舞2曲、金春流仕舞2曲(うち1曲は「船弁慶」)、最後に観世流の能「熊野(ゆや)」が演じられました。

「熊野」のあらすじ――
京の都で平宗盛に仕えている熊野に、故郷の遠江国に残す病気の老母から熊野の帰国を促す手紙が届く。今生の別れが来る前にと、熊野は宗盛に暇乞いを願うが許されない。宗盛はかえって熊野の心を引き立てようと花見の供を命じる。牛車に乗って春爛漫の都大路を清水寺に向かう熊野。心は母を案じ鬱々として晴れない。

清水寺に着き花見の宴が始まる。宗盛の勧めで舞いを舞うが、折悪しく村雨が降り出し花を散らす。舞をやめた熊野は 「いかにせん都の春も惜しけれど、馴れし東の花や散るらん」 と歌を詠み、短冊にしたため宗盛に差し出す。宗盛はこれに心を打たれ帰国を許す。宗盛の気持ちの変わらぬうちにと、熊野はすぐ故郷に旅立つ――。

明るい春の情景と熊野の暗く沈む心象風景が、この演目のみどころでしょうか。

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東大寺 聖武天皇祭 慶讃能1
仕舞 「船弁慶」より 撮影:2014/5/2 奈良市雑司町


東大寺 聖武天皇祭 慶讃能2
観世流能 「熊野」  牛車から見る春の京は喜ばしいが、心はひたすら母を案じる熊野 撮影:2014/5/2 奈良市雑司町


東大寺 聖武天皇祭 慶讃能3
花見の一座を喜ばせようと、桜の清水を讃えながら舞う熊野 撮影:2014/5/2 奈良市雑司町


東大寺 聖武天皇祭 慶讃能4
母を思う歌を詠み短冊にしたため宗盛に手渡す熊野 撮影:2014/5/2 奈良市雑司町


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  1. 2014/05/09(金) 21:50:56|
  2. 5月の祭り/行事
  3. | コメント:0

東大寺 聖武天皇祭 慶讃能 2013

東大寺 聖武天皇祭 慶讃能 2013

東大寺大仏の造顕を発願された聖武天皇を偲ぶ聖武祭では、伝統芸能である能楽の奉納が恒例となっています。

大仏殿での御忌法要が終わった午後3時から鏡池の特設水上舞台で、本年は観世流仕舞2曲、金春流仕舞1曲、最後に観世流の能『羽衣』が演じられました。

『羽衣』は昔話でもなじみのある羽衣伝説をもとにした能。そのあらすじは――
三保の松原に住む漁師が釣りに出たとき、松の枝に掛かった美しい衣を見つけます。家に持ち帰ろうとすると天女が現れ、「衣がないと天に帰れないから返して欲しい」と懇願され、天女の舞を見せてもらう代わりに、衣を返します。羽衣を着た天女は舞い続け、やがて霞にまぎれて消えていきます。

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聖武祭 羽衣1
三保の松原の浜に釣りに出た漁師、松の枝に掛かった美しい羽衣を
見つけ、家宝として家に持ち帰ろうと… 撮影:2013/5/2 
奈良市雑司町


聖武祭 羽衣2
そこに現れた天女、羽衣を返して欲しいと迫り、代わりに天女の舞いを披露することとなり、羽衣をまとい舞い始める 撮影:2013/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 羽衣3
三保の松原の景色を称えて舞い、やがてテンポの速い囃子にのって
動きも激しく、舞を舞いつつ天高くのぼり霞にまぎれて消えていく 
撮影:2013/5/2 奈良市雑司町


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  1. 2013/05/07(火) 12:28:29|
  2. 5月の祭り/行事
  3. | コメント:0

東大寺 聖武天皇祭(3) 慶讃能 2011

東大寺 聖武天皇祭(3) 慶讃能 2011
  聖武天皇の御心を偲び、伝統芸能の能楽を奉納

国家の安泰と人々の幸せを願い大仏造像の偉業を成しとげた聖武天皇の御心を偲び、聖武天皇祭(例年5月2日)では能楽の奉納が慣わしとなっています。これに先立ち舞楽が奉納されましたが、今回は慶御忌讃法要が行われた大仏殿に居ましたので拝見できませんでした。

大仏殿での法要が終わった午後3時から、鏡池の水上舞台で観世流仕舞の『花筐(はながたみ)』と『野守(のもり)』、金春流仕舞の『船弁慶』、観世流能『歌占(うたうら)』が演じられました。ここでは『歌占』の舞台をご紹介いたします。

『歌占』のあらすじ
旅の途中で急死した伊勢二見の神職は3日後に蘇生。今は和歌で吉凶を占う(歌占)男巫女(シテ)となって諸国を回り、加賀の国白山の麓にやってくる。里人(ツレ)が別れた親を探す子供(子方)を連れてきて占ってもらうと、親の病は治り、すでに再会していると答えが出る。男巫女が不思議に思い身の上を問うと、親子だと知れる。奇しき再会を喜び、所望されて「地獄の曲舞」を謡ううちに狂乱する。やがて狂乱から覚め、親子は連れ立って故郷に帰って行く。(当日のパンフレットを要約)

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聖武祭 慶讃能奉納1
鏡池の特設水上舞台で奉納された観世流『歌占』。里人(ツレ)が別れた父を探す子供(子方)を連れて登場。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 慶讃能奉納2
弓に付けた短冊を持つ白髪の男巫女(シテ)、里人、子供の3人が歌占いをめぐり話し合う。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 慶讃能奉納3
歌占いの結果、奇しくも親子であることが分り、嬉しさの余り子供に抱きつく。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 慶讃能奉納4
地獄のありさまを曲舞にて謡うという芸の披露を所望され、帰国の名残にこれを舞う。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 慶讃能奉納5
「地獄の曲舞」を謡うと神が乗り移り狂乱する。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


聖武祭 慶讃能奉納6
やがて狂いも覚め、再会した子供を連れて故郷の伊勢の国に帰って行く。撮影:2011/5/2 奈良市雑司町


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  1. 2011/05/08(日) 18:39:09|
  2. 5月の祭り/行事
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東大寺 慶讃能 2010

東大寺 聖武天皇祭 慶讃能 2010
  聖武天皇をしのぶ「東大寺盧舎那大仏慶讃能」

大仏造立を発願した聖武天皇の遺徳をしのび命日に当たる2日、東大寺大仏殿前の鏡池に設けられた特設舞台で狂言、能などが行われました。雲ひとつない晴天、新緑に囲まれた池、GWのさなか、大勢の参詣者・観光客で賑いました。

奉納演目は 観世流仕舞「采女」、金春流連吟「勧進帳」、大蔵流狂言「飛越(とびこえ)」と続き、最後に 観世流能「橋弁慶」でした。

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狂言 飛越1
大蔵流狂言「飛越(とびこえ)」 狂言の基本的な要素の罵り合い・なぶりを主眼とする筋立て
新発意(茂山千三郎 しんぱち=出家して間もない者)が檀家に誘われて茶の湯に行く途中、水かさの増した川にさしかかります。檀家は簡単に飛び越えますが、新発意は怖じ気づいて飛べません。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町


狂言 飛越2
それではと新発意は檀家(松本 薫)に抱えられて一緒に飛びますが、新発意だけ川にどぼん! 濡れ鼠のようだとからかう檀家を新発意はむきになって追いかけ、かつて小さな力士相手に情けない負け方をした檀家を笑い返します。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町


狂言 飛越3
それに我慢できない檀家は相撲で決着をつけようということに。檀家は相撲に勝ち、高笑いしながら逃げかえります。くやしい新発意は、相撲は3番勝負で決めるものだと追っかけます。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町



能 橋弁慶1
観世流能 「橋弁慶」 弁慶が五条大橋で牛若丸に負けて降参する、おなじみの筋書
五条橋に出かけた牛若丸(生一 庸)。大長刀を手にした弁慶(山中雅志)が優しい姿をした牛若に切りかかります。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町


能 橋弁慶2
弁慶は懸命に牛若丸に挑みますが、ひらりと長刀をかわされ、さんざんに翻弄されます。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町


能 橋弁慶3
ついに弁慶は降参。主従の契りを結び牛若丸に従います。撮影:2010/5/2 奈良市雑司町


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  1. 2010/05/10(月) 12:43:05|
  2. 5月の祭り/行事
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春日若宮おん祭(7) 後宴能 2009

春日若宮おん祭(7) 後宴能 2009

お旅所祭の翌18日午後2時、若宮神が本殿に還られた後のお旅所で「おん祭」の奉仕者の労をねぎらう後宴能が行われました。

芝舞台に板敷きの能舞台が設けられ、金春座により能「生田(いくた)」と「葛城(かつらぎ)、この二つの間に狂言「呼声(よびこえ)」がそれぞれ奉納されました。これをもって874回目の春日若宮おん祭は4日間の日程がすべて終了しました。



能 「生田」1
能楽 「生田(いくた)」
平敦盛の霊と遺児との対面を描いた金春流「生田」。平敦盛の子だと聞かされた少年は賀茂の明神のお告げで生田の森を訪れると、敦盛の霊が現れ涙の対面をはたします。撮影:2009/12/18 奈良市春日野町


能 「生田」2
能楽 「生田」
一ノ谷での合戦の様子を語りますが、やがて修羅の地獄を
見て亡者との戦いが始まります。撮影:2009/12/18 
奈良市春日野町


能 「生田」3
能楽 「生田」
回向を頼みながら敦盛は、夜明けとともに消えてゆきます。
撮影:2009/12/18 奈良市春日野町


狂言 「呼声」
狂言 「呼声(よびこえ)」  
居留守をつかう太郎冠者を叱責しようと主人は次郎冠者を連れて、作り声や平家節、小歌節、踊節で太郎冠者を呼びますが、太郎冠者は居留守をつかい続けます。しかしついに踊節に浮かれて主人と顔を合わせてしまい、追っかけられるという賑やかな舞台。「やるまいぞ、やるまいぞ…」と太郎冠者を追っかける主人。撮影:2009/12/18 奈良市春日野町


能 「葛城」1
能楽 「葛城(かつらぎ)」
羽黒山の山伏が葛城山で吹雪に遭って困っていると女
(前シテ)が現れ、山伏を庵に招き入れます。撮影:
2009/12/18 奈良市春日野町


能 「葛城」2
能楽 「葛城」
女は約束を守らなかったために戒めに苦しんでいるので、祈祷をして呪縛から解き放って欲しいと山伏に乞い、葛城山の神と名乗り消え失せます。
このあと呪縛から逃れた神(後シテ)が現れ大和舞を舞いますが、醜い己の容貌を見られるのを恥じ、夜の明けぬうちに天の岩戸へと姿を隠します。撮影:2009/12/18 奈良市春日野町


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  1. 2009/12/29(火) 10:14:18|
  2. 12月の祭り/行事
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