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奈良大和路~悠~遊~

奈良大和路の祭礼や伝統行事、四季折々の風景を 写真で綴るフォトブログです。大和は国のまほろば、神や仏に近しく 奥は深くて おもしろい!

春日大社 萬葉雅楽会 2019

春日大社の神苑にある萬葉植物園で春と秋の年2回、子供の日と文化の日に催される萬葉雅楽会。奈良時代より絶えることなく春日大社に伝承されてきた古典芸能である管絃と舞楽が、春日古楽保存会・南都楽所により奉納されます。

今回訪れたのは11月3日の文化の日。他ではほとんど観ることのない舞楽「狛桙(こまぼこ)」「還城楽(げんじょうらく)」が演奏されました。いずれも初見でした。他の演目は、管弦「平調音取(ひょうぢょうねとり)」「林歌(りんか)」と舞楽「振鉾(えんぶ)」「賀殿(かてん)」でした。

関連記事(当管理者に関連写真記事へのリンク)
 ・春日若宮おん祭(7) お旅所祭/舞楽奉納 2018
 ・春日若宮おん祭(6) お旅所祭/神事芸能 2018
 ・春日若宮おん祭(7) お旅所祭/和舞・舞楽 2017
 ・春日若宮おん祭(5) お旅所祭/神事芸能 2016
 ・春日若宮おん祭(8) お旅所祭/舞楽 2014



萬葉植物園 舞楽1
「賀殿(かてん)」 お祝いの席で舞う4人の左舞(唐楽)=撮影 2019/11/3 奈良市春日野町


萬葉植物園 舞楽3
「狛桙(こまぼこ)」 交易船が港に入る様子を舞にしたもので、4人の舞人が五色に彩色された棹をあやつって港に入る振りがあります=撮影 2019/11/3 奈良市春日野町


萬葉植物園 舞楽2
「狛桙(こまぼこ)」 色鮮やかな長い竿とシンメトリーな動きが印象的な舞(右舞)=撮影 2019/11/3 奈良市春日野町


萬葉植物園 舞楽4
「還城楽(げんじょうらく)」 蛇を好んで食べる西域の人が蛇を見つけて喜ぶ様子(威嚇しているのか)を表す勇壮な舞。「見蛇楽(けんじゃらく)」の名もあるようです。左舞・右舞がありますが、ここでは右方の舞が演じられました=撮影 2019/11/3 奈良市春日野町


萬葉植物園 舞楽5
「還城楽(げんじょうらく)」 恐ろし気な赤色の面、捕まえた蛇を左手にもって
喜悦する躍動的な一人舞=撮影 2019/11/3 奈良市春日野町

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テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真

  1. 2019/11/04(月) 15:20:26|
  2. 10月の祭り/行事
  3. | コメント:0

結崎・糸井神社 秋祭り/本祭 当屋行事 2019

中世に織物で栄えた結崎。氏子の鎮守である糸井神社で宮座組織の古風を残す秋祭りが行われます。1年前に結崎の5垣内(市場、中村、井戸、辻、出屋敷)から、それぞれ頭家(当地での表記)が選任されます。

例祭の2週間前、末社5柱 (春日大明神・事代主命・大国主命・住吉大神・稲荷大明神) の分霊を分担して頭家のお仮屋に遷して例祭まで祀ります。

例祭当日、各頭家は「御幣持ち」、「ミキニナイ」(甕に入れたお神酒と新稲束を柳の木に括り付けた「竹馬」と称するもの)や家族・親戚を伴って糸井神社お渡りします。途中の辻々や神社の鳥居下で「トォ~」と声を上げます。

宮入りした5頭家の一団は揃ってお祓いを受けたのち、1番頭家から順に拝殿前に進み出て幣振りの神事を行います。このとき頭家に寄り添う「トモ(伴)」(前頭家)が分霊を神社にがお還しします。各垣内の御幣を受け取った宮司は拝殿内で奉幣を行い、祝詞奏上などの後、巫女が神楽を奉納。最後に宮司と5頭家・トモは神前に向かって座し、拝礼します。次年度の5頭家を宮司が発表して祭典は終わります。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・結崎・糸井神社 秋祭り/宵宮祭 2016
 ・結崎・糸井神社 秋祭り/当屋行事 2011 
 ・結崎・糸井神社 神楽祭 2015



糸井神社 秋祭り1
宮入りして整列した5頭家の一団。白狩衣の頭家、紺色の素襖(すおう)のトモ(伴)など。手前、右列は神職と巫女=撮影 2019/10/27 奈良・磯城郡川西町結崎


糸井神社 秋祭り2
奉幣のため拝殿に進むお渡り衆。2番目はミキニナイ、続いて御幣持ち、トモ、頭家、親族など=撮影 2019/10/27 奈良・磯城郡川西町結崎


糸井神社 秋祭り3
拝殿前に敷いた菰(こも)の上、立ち膝で御幣を左右に振り奉幣する頭家。補佐役(前年の頭家)のトモ(伴)が脇に立つ=撮影 2019/10/27 奈良・磯城郡川西町結崎


糸井神社 秋祭り4
頭家から受けた御幣を神前に奉幣する宮司(許可を得て撮影)。拝殿にはたくさんの絵馬が掛かる(右手に相撲の絵馬)=撮影 2019/10/27 奈良・磯城郡川西町結崎


糸井神社 秋祭り5
5頭家を前にして神楽を舞う巫女(ソネッタン)。右上に架かる絵馬は『太鼓踊り絵馬』、左下は『おかげ踊り絵馬』(ともに県指定文化財)=撮影 2019/10/27 奈良・磯城郡川西町結崎

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真

  1. 2019/10/29(火) 16:33:32|
  2. 10月の祭り/行事
  3. | コメント:0

大柳生 夜支布山口神社 秋祭り/ガクウチ・スモウ 2019

夜支布(やぎゅう)山口神社には祭祀を行う宮座が存続し、「廻り明神の祭り」(トヤ中心の祭り)と「二十人衆の祭り」の二層構造で営まれているように見受けます。

宮座の年長上位20人は二十人衆と呼ばれ、座入り順に1年交代でトヤをつとめます。トヤは「廻り明神」と呼ばれる黒箱を1年間預って座敷に設けた屋形に安置して祀ります。トヤ自身を「明神さん」とも呼びます。祭礼当日、トヤの座敷で「廻り明神の祭り」を行いますが、参列者はトヤ・アイトウ(相当=前年のトヤ)・イリシュウ(入衆=二十人衆以外の8人)・トヤの親族ら。直会を終えてから一行は神社にお渡りします。

一方、神社に集まった二十人衆はスモウの儀式を行います。力士は二十人衆の末席2人。スモウの後の直会が終わったころ、トヤの一行が神社に到着。一同そろったところで、本社拝殿と摂社・立盤神社の前でガクウチ(「田の草取り」とも)を奉納します。引き続いて拝殿で祭典を斎行。参列者は座衆の他に奉賛会会長や地区の諸会長・学校長など。終われば神輿2基(神遷しは行わない)を中心に風流仕立ての行列を組み旅所まで渡御してお旅所祭を行います。ここでもガクウチが奉納されます。

以上が県指定無形民俗文化財である「大柳生の宮座行事」の概略ですが、少し詳しくは2018年の秋祭りと当渡し・当受けの項を参照して戴ければ幸いです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・大柳生 夜支布山口神社 秋祭り/ガクウチ・スモウ 2018
 ・大柳生 夜支布山口神社 当渡し・当受け 2018



夜支布山口神社 秋祭り1
二十人衆らが集まりだした山口神社境内=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り11
スモウ」(1) 弓取り 力士役(二十人衆の19・20番目)が世話役(行司役)2人から弓矢を受け取り、両手を交差させて頭上にもちあげ、1回転させてから世話役に戻します=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り2
スモウ」(2) 相撲の取り組み 相手の肩に両手を置き左右に体を傾けることを3度繰り返します。相撲の取り組みを表している=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り3
「スモウ」(3) 互いに向き合って自分の尻を3回叩き、ついで背中合わせとなって尻を叩きます。最後は行司に向き合って低頭して「スモウ」は終了=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り4
トヤ(明神さん)宅を出立して神社に参進する一行。先頭から竹串の御幣を持つトヤのご子息、白浄衣でわらじ履きのトヤとアイトオ、青い素襖・烏帽子・三角形の鼻木を被った入衆(イリシュウ)8人の順=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り5
(右から)トヤ(明神さん)、アイトウ(笛吹き)、明神さんのご子息=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り6
アイトウさんの笛を合図にガクウチが行われます(摂社・立磐神社前にて)。所作の様子から「田の草取り」ともいわれますが、本来は田楽芸を模したもの。三角形の独特の被り物は牛の鼻輪を思い起こさせます=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り7
「柳花」と呼ぶ飾り物。これを貰い受けようとお渡りの道筋に氏子さんが待ち構えています。背後は神社のある神野森(こうのもり)=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り8
本社の神輿の前を進むヒモロギの榊と柳花=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り9
集落を進む渡御の大行列=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町


夜支布山口神社 秋祭り10
本社および摂社の神輿を安座しお旅所祭を斎行。ここでも祭典の初めにイリシュウによるガクウチの奉納がある=撮影 2019/10/20 奈良市大柳生町

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真

  1. 2019/10/24(木) 16:34:24|
  2. 10月の祭り/行事
  3. | コメント:0

室生龍穴神社 秋祭り/お渡り・獅子舞 2019

室生龍穴神社の秋祭りは室生寺境内ある天神社の参拝から始まり、室生龍穴神社へのお渡りが行われます。両神社で雌雄一対による獅子神楽が奉納されます。祭礼に付随した2人立ちの獅子舞として貴重であるところから、「室生の獅子神楽」として県の無形民俗文化財に指定されています。(2015年=平成27年度指定)

当地には古くから龍神への信仰がありました。室生寺は弘法大師が興したとされますが、一方室生寺はこの龍神を守護する神宮寺として建てられたという説があります。龍神・室生寺・弘法大使の三者の関係が、龍穴神社の例祭に色濃く残されています。室生寺境内と龍穴神社に龍縄(勧請縄)が架けられることや、龍神と弘法大師の契りの「三々九度の杯」が交わされること(こちらの3枚目の写真)などに見られます。

また獅子神楽は室生寺より獅子頭を与えられたことに始まると伝承されています。安政年間に室生寺で起こった火事を村の青年たちが力を合わせて消火に尽力し、そのお礼が雌雄一対の獅子頭であったのだそうです。現在、室生神楽保存会により伝統が継承されています。

行事の過程など、詳細は過去の記事にあげました。ここでは簡略にしますので、下記の引用記事を参照して戴ければ幸いです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・室生龍穴神社 秋祭り/お渡り・獅子舞 2012
 ・室生龍穴神社 秋祭り/お渡り・獅子舞 2011


室生龍穴神社 秋祭り1
「七度半の使い」で室生寺住職を迎えに出た総代を先頭に太鼓橋から天神社に参進する渡御衆一行=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り2
護摩堂前に出座した室生寺住職に入山許可の挨拶をして通過。なお、天神社にて祭事斎行の間に、龍神の代理である総代と弘法大師の代理としての住職(座主・網代智明)との間で契りの「三々九度の杯」をかわします(こちらの3枚目の写真)=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り3
天神社で神事を斎行し、雌雄一対の獅子が獅子神楽「鈴の舞」のさわりを奉舞=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り4
天神社の参拝を終え鎧坂を下るお渡り衆=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り5
太鼓橋を渡り室生龍穴神社に参向。先頭の(向かって)左は総代「オク(奥)」、右は大御幣を捧持する「クモン(宮門)」=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り6
スコ(須供)」と呼ぶ神饌。栗、柿、蜜柑、里芋、餅などを串に刺し芋茎(ずいき)に飾り付けたもの=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り7
龍穴神社の拝殿で祭典が行われている間に斎庭で舞う獅子神楽。雄の獅子により「鈴の舞」「魔除け」「剣の舞」が奉納されます。人々はこれらをまとめて「シャンコ シャンコ」と呼んでいます=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り8
雌の獅子による「荒獅子」=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生


室生龍穴神社 秋祭り9
囃子方の小太鼓(1)、鉦(1)、笛(3)の皆さん。普段は森閑とした龍穴神社の杜に、軽やかなお囃子の調べや見物する人々の賞賛の拍手が響き渡ります=撮影 2019/10/14 奈良・宇陀市室生区室生

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真

  1. 2019/10/18(金) 18:42:01|
  2. 10月の祭り/行事
  3. | コメント:0

往馬大社 火祭り 本宮行事 2019

往馬大社の主祭神は伊古麻都比古(イコマツヒコ)と伊古麻都比賣(イコマツヒメ)という名の男女一対の神さま。古来から火を司る神、火を燧(き)りだす木の神として尊ばれてきました。

当社の秋の例祭は親しく「火祭り」と呼ばれ、神前から火を取り出すことが最大の特色です。「神の火」から「人の火」への受け渡しは、一瞬のできごと。まさに「数秒の火の祭典」として広く知られ、他に礼を見ない火の行事です。市・県の無形民俗文化財の指定を受けています。

氏子地域を北・南地区(古くは上・下座)に分けて、なにごとも競い合うので「勝負祭り」の呼び名もあります。現在もかつての宮座行事の名残りが見られ、両地区から各4人ずつのベンズリ(弁随)と称する役が差配します。「御供上げ」、「ゴムシ立て」や、さらに一番の見どころは麻穀(あさがら)の松明に神聖な火を受取って石段をかけ下りる勇壮な「火取り」の場面。南北で速さを競い、ベンズリが勝負の判定を行います。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・往馬大社 火祭り 宵宮 2017
 ・往馬大社 火祭り 本祭行事 2013
 ・往馬大社 火祭り 宵宮行事 2013
 ・往馬大社 火祭りの準備 火きり木神事 2013
 ・往馬大社 火祭りの準備 2012
 ・往馬大社 火祭り 本祭行事 2010



往馬大社 火祭り1
神輿の宮入――駆け足で南と北神輿が2基ずつ正面の高座(御旅所)に運びあげられて安座=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り2
大勢が見守るなか、白丁姿の北の御供(神饌)上げ――鳥居の辺りから高座まで続きます=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り3
ゴムシ立て――奉幣神事の最中3本目の御幣に宮司の手が掛かるや否や、北・南の大松明が広場に担ぎ出され地面に立てられます。ゴムシは薄(すすき)の穂を円形に束ね棒に括り付けたものでオハナとも言います。ゴムシ4本を大松明の頂部に早く突き刺して立てた方が勝ち。こちら南地区はずいぶん手こずってしまい完敗でした=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り4
張り詰めた雰囲気が漂う中、巫女による神楽奉納(6人舞)で和みます=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り5
4人ずつのベンズリ(弁随)さんによる意味不明の「ベンズリ舞」――両手を腰に当て、あるいは腰の高さに両腕を広げて「ヨイサ ヨイサ」と腰を半ひねりします=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り6
ベンズリ舞の最後は、左袖の端を右手でつまんで広げ腰を低くして「トウ トウ トウ」と掛け声をかけて前進。「エビすくいの舞」あるいは「ドジョウすくいの舞」と俗称されます=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り7
いよいよクライマックスの「火取り」です――高座の奥で「火出し」が火松明に火を移し、南北の「火取り」に同時に渡します。「火取り」は火松明を肩に担ぎ、介添役の「ワキビ(脇火)」を従え南北に分かれて全速力で石段を駆け下ります。麻殻を束ねた火松明は瞬く間に燃え盛ります。火傷(やけど)をすることもあると聞きます=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町


往馬大社 火祭り8
疾走する南の「火取り」。この後すれ違いざまゴムシに火を移して鳥居を駆け抜けます(⇒こちらの8枚目の写真)=撮影 2019/10/14 奈良・生駒市壱分町

テーマ:祭り/イベント - ジャンル:写真

  1. 2019/10/16(水) 21:30:50|
  2. 10月の祭り/行事
  3. | コメント:0
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・奈良県北部在住の男性です。1300年超の歴史に根ざす奈良大和の人々の信仰に支えられてきた神事・仏事や祭り、伝統行事、民俗を主に紹介しています。
・写真をご利用希望の方はメールフォーム(下段)からお問い合わせください。

次のHPも運営しています。
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