奈良大和路~悠~遊~

奈良大和路の祭や伝統行事、四季折々の風景を 写真で綴るフォトブログです。大和は国のまほろば、神や仏に近しく 奥は深くて おもしろい!

漢国神社 鎮華「三枝祭」/式庖丁奉納 2010

漢国神社(かんごうじんじゃ) 
  鎮華「三枝祭(はなしずめさきぐさまつり)式庖丁奉納 2010

漢国神社は近鉄奈良駅とJR奈良駅の中間あたり、やすらぎの道に面して立つ鳥居の少し先にあります。その西側は開化天皇陵(春日率川坂岡上陵)。

当神社は、すぐ近くにある率川(いさがわ)神社と同じ推古天皇の時代に建てられたとされます。古くは春日率川坂岡社と称し、平安末期以降衰微し春日大社の末社となって興福寺の支配を受けました。近世は南都の町村が祭祀に預かり、庶民の神社として盛況が続いています。境内には日本に初めて饅頭を伝えた林浄因(りんじょういん)を祀る林神社があり、4月19日に「饅頭祭り」が行われることでも知られます。

例祭「鎮華三枝祭」は毎年6月17日に行われ、「ゆり祭り」とも言われますが、この中で清和四条流式庖丁が奉納されます。

四条流式庖丁は、平安初期に光孝天皇お手ずから行われた料理を四条中納言藤原山陰卿がまとめた「料理儀礼」とされ、今では諸派に分かれ、さまざまな流儀が伝わっています。

四條流の伝統的な切り型には魚介類や鳥類、農産物など50余種あるそうですが、今年は伊勢の二見ヶ浦の夫婦岩に見立てた切り型「二見の鯉」で、御供物にはいっさい手を触れることなく、箸と庖丁を巧みに使い、切り上げと盛り付けの技が披露され、三枝祭の神前に奉納されました。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・漢国神社 華鎮「三枝祭」/式庖丁奉納 2014
 ・漢国神社 華鎮「三枝祭」/式庖丁奉納 2012
 ・漢国神社/林神社 饅頭まつり 2012
 ・奈良県護国神社 古式庖丁式 2010
 ・率川神社 三枝祭(ゆり祭り)/七媛女・稚児行列 2010



漢国神社 式庖丁1
庖丁と真魚箸(まなばし)を頭上に戴き、俎板の上の鯉に一刀を入れようとする庖丁人(高弟師範)。気合の入った一瞬です。そばには同じく烏帽子・袴・狩衣姿の後見人(右端:家元)と介添人たちが控えます=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


漢国神社 式庖丁2
古式に則り鮮やかな庖丁さばきで魚は切られていきます。すべての所作は陰陽の理論からなっているそうです=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


漢国神社 式庖丁3
伊勢二見の夫婦岩に見立てた二つ切り身に注連縄(しめなわ)として細長い切り身を架けているところ。真魚箸と庖丁のみで切り、盛り付けます=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


漢国神社 式庖丁4
ササユリを添え、見事な「二見の鯉」の切り型完成です。この後、介添が三方に乗せた素焼きの大皿に真魚箸と庖丁で移し変え「二見の鯉」の形で盛り付けます。これを家元が神前に奉納します=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


漢国神社 式庖丁5
「禄を賜ふ」の儀。神前で神職より「禄」の真綿を左肩に掛けられ、見得(みえ)を切るこの日の主役・庖丁人=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


漢国神社 式庖丁6
玉串奉奠ですが、当神社では榊に代わってササユリが捧げられます。通称「ゆり祭り」といわれるゆえんでもあります=撮影:2010/6/17 奈良市漢国町


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  1. 2010/06/27(日) 22:40:12|
  2. 6月の祭り/行事
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山田の虫送り 2010

天理市山田町の虫送り 2010
  松明を持って豊穣を願う「虫送り


昭和の初めまでは全国の農村地帯で行われていた「虫送り」。田植えの始まる前後の害虫が発生する頃、水田の害虫を追い払い豊作を祈ると共に、日ごろ殺生した虫の供養を行う行事です。

今では少なくなった貴重な「虫送り」の伝統行事ですが、天理市の東端に位置する山田町では今に受け継がれ、毎年6月16日に営まれていて市の無形民俗文化財に指定されています。

当日は蔵輪寺で祈祷会が行われたあと、三地区(上山田・中山田・下山田)各々が祈祷札をもらい受け、日が暮れる頃から地区ごとに虫送り行事が始められます。

下山田では春日神社と薬師寺(廃)が建つ境内に夕暮れどき、長い竹製の松明を手にした子供たちが集まります。観光バスで駆けつけた遠来の客も加わっていっそう賑やかとなた頃、薬師寺で虫送りの法要が始まります。

法要が終わると仏壇の燈明からトンドに火が移されます。各自が持つ松明に点火し、太鼓の音が響く中、一列となって地区内の田道を練り歩きます。



山田 虫送り1
住職が仏壇の燈明から町の役員さんが持つ松明に火を移し、その火で境内のトンドに火が点けられます。いまや遅しと待ち構えていた子供、地元の人、それより多くの観光客が手にした松明をトンドに差し出し点火します=撮影:2010/6/16 奈良・天理市山田町


山田 虫送り2
田んぼ道を行く虫送りの松明行列。おじいちゃんが作ってくれた松明を仲良く抱える3人娘。口には飴玉を入れてなお、おしゃべりも休みません=撮影:2010/6/16 奈良・天理市山田町


山田 虫送り3
かつては「虫送りの歌」を歌ったそうですが、今では太鼓の音だけで歩くリズムを作ります=撮影:2010/6/16 奈良・天理市山田町


山田 虫送り4
畦道をゆく「虫送り」の行列。先頭の人は竹の串に挟んだ「虫送り害虫駆除五穀豊饒」の祈祷札を掲げています。およそ70人の「虫送り」行列の一行、先頭から後尾まで100m以上になりました=撮影:2010/6/16 奈良・理市山田町


山田 虫送り5
祈祷札の一枚は出発地に、もう一枚は地区はずれの川べりに
立て、そこが松明巡行の最終地。持ち寄った松明を重ねて燃やし
「虫送り」を終えます=撮影:2010/6/16 奈良・天理市山田町

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  1. 2010/06/22(火) 17:54:38|
  2. 6月の祭り/行事
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田原本町(杵築神社) 今里の蛇巻き 2010

田原本町(杵築神社) 今里の蛇巻き 2010
  人を巻き込みながら練り歩く上り龍 

古くから蛇は水神さんの化身と信じられており、稲作の豊穣をもたらす大切な降雨の神様でした。それで田植えの時期に稲作の成功を祈願する農耕儀礼として、本来は5月の重日の5日、あるいは1ヶ月遅れの6月6日に行うのが慣わしでしたが、いまでは6月の第1日曜日に行われるようになっています。「蛇巻き」は国・記録選択無形民俗文化財の「大和の野神行事」のひとつ。(「鍵の蛇巻き」の項の説明も参照ください。)

今里では杵築神社境内で午後から麦わらで蛇(龍)を作り始めます。こちらは神職のお祓いはありませんが、出来上がった蛇の頭にお神酒をかけて浄めます。神社の拝殿で直会(なおらい)が行われている間に、参拝者・見物人に「ワカメの味噌煮」がふるまわれます。

その後男の子たちが蛇(龍)を担いで、その年に婚礼、出産、普請などの慶事のあった家々をまわり、神社に戻ってヨノミ(=榎)の大木に蛇頭をアキの方角(=西南西)に向けて巻きつけます。そのさまから今里の蛇は「上り龍・昇り龍」と呼ばれます。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・田原本町(杵築神社) 今里の蛇巻き 2013
 ・上品寺町 シャカシャカ祭り 2010
 ・田原本町(八坂神社) 鍵の蛇巻き 2013
 ・田原本町(八坂神社) 鍵の蛇巻き 2010
 ・八坂神社 鍵の蛇巻き 2008
 ・杵築神社 今里の蛇巻き 2008




今里の蛇巻き1
世話役と少年たちが麦藁で編み完成した蛇体。蛇の頭を神社拝殿の柱に掛け、胴体はX字に組んだ棒の上に這わせています。笹が胴体につけられていますが、蛇が笹原を這い回っているさまを表しているのだそうです。心憎いばかりの造型です。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


今里の蛇巻き2
蛇にお神酒を飲ませ、祓い浄める少年。今里では神職に
よるお祓いはありません。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


今里の蛇巻き3
蛇の頭から尻尾までを年上から順に男の子たちが蛇を担ぎ、慶事のあった家々を巡回します。玄関に蛇の頭を突っ込み「おめでとう」と大きな声をそろえて祝います。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


今里の蛇巻き4
巡行の途中ところどころで、蛇が突然暴れだして人々を巻き込みます。少年や世話役とともにカメラマンも巻き込まれました。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


今里の蛇巻き5
地区内を練り歩いたあと神社の境内にもどると、野神さん
であるヨノミ(=榎)の大木の上部に蛇頭をアキの方角
(西南西)に向けて固定し、胴体を幹に巻きつけます。
幹元には笹が挟まれていますが、笹原から蛇が木に登る
さまを表しています。根元の祠にはお神酒、塩、米、干し
イカなどの神饌に加え、農具の各種模型絵馬が供えられ
ています。準備が整うと、野神さんの前で子供たちと世話
役さんたちは直会(なおらい)に移ります。
撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


今里の蛇巻き6
三方に載せられた農具の模型各種。「ワカメの味噌煮」(右)と絵馬(左)も一部が見えます。野神さんに供える前に許可を得て撮らせて戴きました。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町今里


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  1. 2010/06/18(金) 20:45:30|
  2. 6月の祭り/行事
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田原本町(八坂神社) 鍵の蛇巻き 2010

田原本町(八坂神社) 鍵の蛇巻き 2010
  巨大な蛇が練り歩く下り龍

大和盆地の中ほど、田原本町の今里地区で共に「蛇巻き」と呼ばれる野神行事が行われます。「シャカシャカ祭り」が行われる上品寺町に近く、当両地区でも藁を編んで作った蛇(龍)を男の子たちが担いで練り歩き、野神であるヨノミ(=榎)の大木に巻きつけます。「蛇巻き」は国・記録選択無形民俗文化財の「大和の野神行事」のひとつ。(「今里の蛇巻き」の項の説明も参照ください。)

鍵では八坂神社境内で6月6日、午前中に稲藁で巨大な蛇(龍)を作ります。午後1時半ころ神職のお祓いを受けた後、子供たちが蛇を通りに担ぎ出し地区内を練り歩きます。

最後は北中学校前の「ハッタハン」と呼ばれる一角に。ヨノミ(=榎)の根元に頭を置き、尾の先をアキの方角(今年は西南西)に向けて胴体を大木に吊るします。この様子から鍵の蛇は「下り龍・降り龍」といわれます。蛇の前で降雨を祈願し、その年の豊作を祈ります。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・田原本町(八坂神社) 鍵の蛇巻き 2013
 ・田原本町(杵築神社) 今里の蛇巻き 2013
 ・田原本町(杵築神社) 今里の蛇巻き 2010
 ・上品寺町 シャカシャカ祭り 2010
 ・八坂神社 鍵の蛇巻き 2008
 ・杵築神社 今里の蛇巻き 2008



鍵の蛇巻き2
八坂神社境内でお神酒、塩がまかれ、お祓いを受ける蛇と氏子たち。蛇頭はヨノミ(=榎)の小枝で飾られています。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町鍵


鍵の蛇巻き3
農具の模型(鋤、鍬、鎌など)を入れた「ドサン箱」と呼ばれ
る木箱。これを先端に挟んだ青竹を二人の男の子が担ぎ、
蛇の巡行に先行して慶事のあった家々に向かいます。玄関
に「どさん箱」を差し入れ、「おめでとう」と大きな声で祝意
を表します。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町鍵


鍵の蛇巻き1
地区内を練り歩く蛇体。蛇の頭は重さ200kgはあろうかという大きなもの。行事の主役は「頭もち」。本来14~17歳の男子ですが、子供の数が少ないこともあり、大人が加勢しなければ持ち上げて進むことはできません。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町鍵


鍵の蛇巻き4
重さに加えて、巨大な頭から伸びた蛇の胴体を小学生以下の子供たちが後ろに引っ張って前進を拒みます。これは大人の世界に入る年上のお兄さんたちを、そうはさせまいとする意味があるとのこと。子供から大人への通過儀礼のひとつの興味深い表現だと思われます。撮影:2010/6/6 奈良・田原本町鍵


鍵の蛇巻き5
「ハッタハン」と呼ばれる一区画に到着すると、蛇の頭
をヨノミの根元に置き、胴体は尻尾をアキの方角(西南西)
になるように2本の木に吊り下げられます。最後に神職に
より野神さんに祝詞が捧げられ、豊穣と合わせて少年たち
の健やかな成育を祈ります。
撮影:2010/6/6 奈良・田原本町鍵


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  1. 2010/06/17(木) 20:40:54|
  2. 6月の祭り/行事
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上品寺町 シャカシャカ祭り 2010

上品寺町 シャカシャカ祭り 2010
  可愛い蛇が練り歩く野神行事

大和盆地には稲作農耕の守護神の一つとされる野神(のがみ=祠や塚、榎などの古木)に農業の無事と五穀豊饒を祈る古くからの行事が伝わっています。珍しい行事であり、伝承地ごとに内容が違い変化に富むところから、一括して「大和の野神行事」として国・記録選択無形民俗文化財となっています。

その内のひとつが橿原市上品寺(じょうぼんじ)町で毎年6月5日行われる「シャカシャカ祭り」。藁(わら)を編んで長さ約5m、直径約25cmほどの「ジャ(蛇)」を作り、町内の7才から15才までの男の子たちが担いで練り歩きます。途中でジャに水を飲ませ、最後はご神木の榎(ヨノミ)に巻き付け、お神酒や粽(ちまき)を供え豊作や家内安全を祈ります。その後子供たちには集会所で「ワカメの味噌汁」が振舞われます。

シャカシャカ祭り」の語源については、蛇が笹の中を通る際の音からきているなど、いくつかの説があるようです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・上品寺町 シャカシャカ祭り 2017
 ・上品寺町 シャカシャカ祭り 2013
 ・上品寺町 シャカシャカ祭り 2011
 ・鍵の蛇巻き 2010
 ・今里の蛇巻き 2010



シャカシャカ祭り1
大きな粽(ちまき)をもった世話役を先頭に、わらで編んだジャ(蛇)を担いで町内を練り歩く男の子たち。撮影;2010/6/4 奈良・橿原市上品寺町


シャカシャカ祭り2
楽しさいっぱい、元気あふれる子供たち。赤いはっぴ姿の
トーヤゴ児、ジャの口の中からは赤いベロ(舌)がかわいく
覗いています=撮影:2010/6/4 奈良・橿原市上品寺町


シャカシャカ祭り3
ジャに水を飲ませているところ。もとは町の南北にある池にジャの頭を浸けたそうですが、池がなくなった今ではバケツの水をひしゃくで飲ませます。ジャの前には粽がふたつ。ジャの食事です。この行事は男子にのみ許されたもの。そばに近寄ってきた女の子(左端)は眺めるだけ。蛇に触ることすらできません=撮影:2010/6/4 奈良・橿原市上品寺町


シャカシャカ祭り4
野神であるヨノミの木(榎)前で巡行を終えると、ジャの頭を
アキの方角(恵方=今年は西南西)にして、ジャ体を木に巻き
つけます。粽ふたつがジャの頭に吊り下げられているのが見え
ます=撮影:2010/6/4 奈良・橿原市上品寺町


シャカシャカ祭り5
ジャを巻きつけた榎の根元には燈明をあげ、洗米と塩、お神酒
が供えられました=撮影:2010/6/4 奈良・橿原市上品寺町


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  1. 2010/06/08(火) 12:30:42|
  2. 6月の祭り/行事
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プロフィール

Author:なわじゅん
・奈良県北部在住の男性です。1300年の歴史に根ざす奈良大和の人々の信仰に支えられてきた神事・仏事や祭り、伝統行事、民俗を主に紹介しています。
・写真をご利用希望の方はメールフォーム(下段)からお問い合わせください。

次のHPも運営しています。
「野に咲く花たち」――身近に咲く花、高山に咲く花の写真、野草のウェブ図鑑

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