奈良大和路~悠~遊~

奈良大和路の祭や伝統行事、四季折々の風景を 写真で綴るフォトブログです。大和は国のまほろば、神や仏に近しく 奥は深くて おもしろい!

春日大社 御煤払式

春日大社 御煤払式 (おすすはらいしき)

新たな年を迎えるにあたり、春日大社では恒例の「御煤払式」が28日に行われました。
本殿と、若宮おん祭が終わって平常の静けさに戻った若宮神社の2ヶ所で、神職のお祓いと拝礼のあと静かに清めの儀式が行われました。

中門の内側、御廊に囲まれた本殿での儀式は拝見できません。ここでは若宮神社の御煤払式をご紹介します。神様に遠慮して社殿には正面からカメラを向けておらず、物足らないかと思いますがご寛容ください。なお、当日は林檎(りんご)の庭に立つ神木の大杉に巻かれた注連縄のかけ替えも行われ、新年を迎える準備が整えられていました。



春日大社 御煤払式2
清掃に使う道具も、当然御祓いが行われました。丁寧に拝礼し御煤払式を始めることを若宮神に申し告げる神職。撮影:2010/12/28 奈良市春日野町


春日大社 御煤払式1
藁を束ねた箒に木桶の水を含ませ、社殿の煤払いを行います。また白布で御殿を丁寧に拭き清めます。清掃が終わった後、献饌、祝詞奏上が行われました。5人の神職によるご奉仕でした。撮影:2010/12/28 奈良市春日野町

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  1. 2010/12/29(水) 22:03:17|
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春日若宮おん祭(11) お旅所祭/舞楽奉納 2010

春日若宮おん祭(11) お旅所祭/舞楽奉納 2010

お旅所祭での古典芸能奉納の後半に舞楽が舞われます。南都楽所(なんとがくそ)が中心となって受け継いできた珠玉の伝統芸能です。「春日若宮おん祭の神事芸能」として国の重要無形民俗文化財(1979年)に指定。

振鉾三節(えんぶさんせつ)に、萬歳楽(まんざいらく)、延喜楽(えんぎらく)、賀殿(かてん)、地久(ちきゅう)の4曲の平舞(ひらまい)が前半に演じられます。

和舞(やまとまい)を挟んで後半では、蘭陵王(らんりょうおう)、納曾利(なそり)、散手(さんじゅ)、貴徳(きとく)、抜頭(ばとう)、落蹲(らくそん)の6曲(走り舞)が奉納されます。

順を追って以下にご紹介します。若宮神への奉納舞楽ですから、正面は当然御假殿の方。したがって演舞の後ろからの撮影ですので、良い形を撮るのはなかなか困難でした。なお、昨年の記事・説明も併せてご覧いただければ幸いです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・春日若宮おん祭(5) お旅所祭/神事芸能 2009



お旅所祭 舞楽1
舞楽 「振鉾三節」(えんぶさんせつ)  舞楽のはじめに舞われ、「お祓いの舞」ともいわれます。左方・右方がそれぞれ鉾を持って1人ずつ舞ったあと、2人が一緒に舞う「合わせ鉾」です。「左方」「右方」「合わせ鉾」の舞を合わせて「振鉾三節」といいます。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽2
舞楽 「万歳楽」(まんざいらく)  左舞(唐楽)。おめでたい席で舞われます。鳳凰が萬歳と鳴くのを表した舞といわれています。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽3
舞楽 「延喜楽」(えんぎらく)  右舞(高麗楽)。萬歳楽と共におめでたいときによく演舞されます。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽4
舞楽 「賀殿」(かてん)  左舞(唐楽)。右肩脱ぎの襲装束に甲をつけて4人で舞います。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽5
舞楽 「地久」(ちきゅう)  右舞(高麗楽)。お旅所祭では「長保楽」(ちょうぼうらく)と隔年で舞われます。鼻高で赤く、笑った表情の面、鳳凰をのせた甲をつけて舞います。4人舞。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽6
舞楽 「和舞」(やまとまい) 榊の枝や桧扇を持って舞う大和の風俗舞。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町

 
お旅所祭 舞楽7
舞楽 「蘭陵王」(らんりょうおう)  左舞(唐楽)。勇将が戦の終わったとき平和を寿いだといわれる舞。「納曾利」と一対をなし、競馬の勝負舞です。今年は左方が勝ったので、「蘭陵王」が先に演じられました。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽8
舞楽 「納曾利」(なそり)  右舞(高麗楽)。龍が舞い遊ぶ様子を表した舞といわれます。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽9
舞楽 「散手」(さんじゅ)  左舞(唐楽)。朱塗りの面をつけ、頭には竜が玉を抱いている姿を模した甲をかぶり、腰には太刀、手には鉾を持って勇壮に舞います。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽10
舞楽 「貴徳」(きとく)  右舞(高麗楽)。眼光鋭く、高い鼻の面をつけ、太刀を腰に手には鉾を持って勇壮に舞います。「散手」の番舞(つがいまい)。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽11
舞楽 「抜頭」(ばとう)  左舞(唐楽)。天狗のような赤い面をつけ、手には短い太い桴(ばち)を持って舞います。猛獣を退治し、歓喜する様を舞にしたものといわれています。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭 舞楽12
舞楽 「落蹲」(らくそん)  右舞(高麗楽)。一般に2人で舞うのを「納曽利」、1人で舞うのを「落蹲」といいます。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


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  1. 2010/12/28(火) 22:45:58|
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春日若宮おん祭(10) お旅所祭/神楽など神事芸能 2010

春日若宮おん祭(10) お旅所祭/神楽など神事芸能 2010

17日の0時、若宮神を本殿よりお旅所の御假殿(=行宮 あんぐう)にお遷しする「遷幸の儀」が、1時頃には「暁祭(あかつきさい)」が浄闇の中ですでに行われております。

御假殿に遷られた若宮神の御前で午後2時半頃、厳粛なお旅所祭が斎行されます。お祓いのあと「染御供(そめごく)」などの神饌がお供えされ、続いて宮司が御幣を捧げ祝詞を奏上。次いで「日の使」により奉幣と祝詞があり、さらに関係者の拝礼が続きましたが、神事の写真は掲載を控えさせて戴きます。

このあと3時半頃から社伝神楽田楽細男(せいのう)、猿楽(能楽)、舞楽などの神事芸能が次々と奉納されました。「春日若宮おん祭の神事芸能」として国の重要無形民俗文化財(1979年)に指定。

説明・写真を昨年もあげました。ここでは重複を避け、簡単な説明にとどめますので、下の記事を併せてご覧頂ければ幸いです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・春日若宮おん祭(6) お旅所祭/細男舞 2015
 ・春日若宮おん祭(11) お旅所祭/神事芸能 2013
 ・春日若宮おん祭(6) お旅所祭/神楽など神事芸能 2011
 ・春日若宮おん祭(5) お旅所祭/神事芸能 2009



お旅所祭1
神楽 「松の祝い」  二人の巫女(みかんこ)により「神のます」が舞われたあと、一人で舞う「松の祝い」。社伝神楽の中でも最も大儀なもので、装束も格式高い。白拍子舞の流れを汲む舞という=影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭2
神楽 「千歳(せんざい)」 (4人舞)=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町
 

お旅所祭3
東遊 「駿河舞」 子供の舞人4人が舞う、珍しい東国の風俗舞=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭4
東遊 「求子舞」= 撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭5
田楽  鮮やかな五色の御幣を二つ奉ったのち、田楽芸能の奉納を終え、花笠を頭上に載せた笛役を先頭に芝舞台を退下する田楽座の一行=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭6
細男(せいのうまい)  浄衣を着た6人が白い布を目の下から胸元にかけて吊り下げます。右二人は小鼓、中の二人は素手、左二人が笛の役=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭7
細男  袖で顔を覆いながら前進、後退を繰り返す素朴な舞。「ピー ピー」と飄々と鳴る笛の音ですが、よく聴くと「ソ(G)ー ラ(A)ー」と聞こえます。この2音だけ。闇も迫る頃とあいまって、なんとも不思議な雰囲気をかもしだす細男舞です=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭8
猿楽 「神楽式」 「翁」を略式にしたものという=撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お旅所祭9
猿楽 「神楽式・鈴の段」= 撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


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  1. 2010/12/28(火) 17:35:28|
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春日若宮おん祭(9) 金春の埒あけ 2010

春日若宮おん祭(9) 金春の埒あけ 2010
  埒(らち)があく」という言葉の語源とされる金春太夫の所作

「埒があく」あるいは 「埒があかない」とは日常でしばしば口にし耳にする言葉ですね。「物事にきまりがつく、かたがつくこと」あるいはその反対のことですが、なんとその言葉のおこりが春日おん祭にありました。猿楽座のお渡りでの「金春の埒あけ」がそれです。

一説によりますと、その昔、春日大社の祭礼で金春太夫が「埒」(柵)に囲まれた神輿の前で祝詞を長々と読み上げる習わしがあったそうです。その際、人々は祝詞が終わってはじめて「埒」の中に入ることができたことから、「埒あけ」の言葉が生まれた言われています。

こんにちのおん祭で実際に故事に因み、柴垣に結びつけた白紙の封印を金春太夫が解いてから猿楽座一同がお旅所祭場に入る儀式が行われています。珍しい行事ですので、「金春の埒あけ」のシーンを前後4枚の写真でご紹介したいと思います。ムービーで撮ればよかったですね(笑い)。「埒あけ」は下の2011年の記事にも揚げました。ご覧ください。

春日若宮おん祭の神事芸能」として国の重要無形民俗文化財(1979年)に指定。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・春日若宮おん祭(4) お渡り式 2011



埒あけ1
猿楽座の一行が威儀を正してお渡り。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


埒あけ2
白紙で封印された柴垣に歩み寄る金春太夫(金春安明氏)。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


埒あけ3
白紙の結びを解きます。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


埒あけ4
埒があきました。このあと猿楽座の一行は揃って祭場にはいります。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町

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  1. 2010/12/27(月) 21:42:23|
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春日若宮おん祭(8) お渡り式 2010

春日若宮おん祭(8) お渡り 2010
  平安時代から江戸時代に至る風俗きらびやかな伝統行列

「祭りしまいは おん祭」といわれ、大和の祭りの最後を飾るに相応しい絢爛豪華な時代行列は、一般観衆の目をひく大イベント。祭礼当日の午後、御假殿(=行宮)に遷られた若宮神のもとへ芸能集団や祭礼に加わる人々が数百メートルに及ぶ行列をなして社参します。「春日若宮おん祭の神事芸能」として国の重要無形民俗文化財(1979年)に指定。

県庁前の興福寺境内広場を午後12時に出発した行列は、登大路を下り油阪、JR奈良駅を経て三条通りを上ります。興福寺南大門跡に至り(「下の渡り」)、一ノ鳥居をくぐってお旅所に到着(「上の渡り」)して拝礼。全員がお旅所の庭に到着するのは2時半ころとなります。

この間に南大門跡にて「南大門交名(こうみょう)の儀」、一ノ鳥居そばの「影向(ようごう)の松」前で「松の下式」という古式ゆかしい儀式が行われます。これらについては別の機会にご紹介できればよいなと思っています。

何しろ千名余にのぼる各種の参加者が同時に広域で行事を進めますので、1日ですべてを観ることはかないません。
ここではお渡り行列の中心的一部を、以前公開したものとなるべく重ならないように選んで、ご紹介したいと思います。

南大門交名の儀」「流鏑馬(やぶさめ)」「競馬」などは以前の記事でとりあげました。併せてご覧いただければ幸いです。

関連記事(当管理者の関連写真記事へのリンク)
 ・春日若宮おん祭(6) 松の下式 2012
 ・春日若宮おん祭(5) お渡り式 2012
 ・春日若宮おん祭(4) お渡り式 2011
 ・春日若宮おん祭(4) お渡り式 2009



お渡り式1
行列の先頭で登大路を進む御所車の一行。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町


お渡り式2
あでやかな道行姿の女官たち。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町。 


お渡り式3
お渡り行列の中心的存在といえる「日の使」。黒の束帯(そくたい)に冠には藤の造花を挿します。後ろに緋色の衣冠の陪従(べいじゅう)(=お供、楽人二人)が続きます。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町


お渡り式4
騎乗で進む白の被衣(かずき)の神子たち。形ばかりに風流傘が差しかけられているのがおもしろい。背後に若草山が見えます。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町


お渡り式10
稚児流鏑馬(ちごやぶさめ)の一団。弓矢持ち、的持ち、隋兵の後には、赤の水干の揚児(あげのちご)1名と白の水干の射手児(いてのちご)2名が続きます。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町


お渡り式5
朱の鮮やかな御幣を先頭に、騎乗の願主(がんしゅ)役、御師(おし)役、馬場役の順に進む大和士(やまとざむらい)の一行。撮影:2010/12/17 奈良市登大路町


お渡り式6
午後1時少し前、渡り行列の先頭を勤めた紅白の幟(のぼり)
お旅所に参入する。そのあと順次祭場に到着した各
集団は若宮神に拝礼して所定の位置につきます。
撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お渡り式7
馬上のまま芝舞台を右回りに三度回って退出する馬長児(ばちょうのちご)。五色の短冊をつけた笹竹をもち、龍を描いた造り物を頭にいただく従者が見守ります。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お渡り式8
華やかな五色の御幣とともにお旅所に入る田楽座。ひときわ人目を引くのは、奈良一刀彫の人形を飾った花笠を頭上に載せた笛役。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町


お渡り式9
「影向(ようごう)の松」の前にて「松の下式」で行われる芸能を検知するという重要な役目を終え、肩に担がれお旅所に参上する「頭屋稚児(とうやのちご)」。神前に報告し終えるまでは足を地面に置いてはならないとの神事の決まりごと。赤い小袖に白の浄衣を着て畏頭(かとう)姿の頭屋稚児は2003(平成15)年に130年ぶりに復興されたそうです。撮影:2010/12/17 奈良市春日野町

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  1. 2010/12/26(日) 15:33:44|
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プロフィール

Author:なわじゅん
・奈良県北部在住の男性です。1300年超の歴史に根ざす奈良大和の人々の信仰に支えられてきた神事・仏事や祭り、伝統行事、民俗を主に紹介しています。
・写真をご利用希望の方はメールフォーム(下段)からお問い合わせください。

次のHPも運営しています。
「野に咲く花たち」――身近に咲く花、高山に咲く花の写真、野草のウェブ図鑑

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